30.9.21
NZ 最南端に位置する都市、インバーカーギルからの嬉しいメール
23.9.21
COVID-19: Alert Level 3 / クリック & コレクト
オークランドは実質昨日からAlert Level 3 になり、生活必需品以外でもオンラインでオーダーし、受け取りに行くことができるようになった。(オンライン上で決済済)
20.9.21
COVID-19: ロックダウン 1 ヶ月 / FaceTime で面接
Alert Level 4 の最も厳しいロックダウンが 5 週間に及んだオークランド... 今回のデルタ株の市中感染者は 1000人を優に超え、いまだに増え続けている。
病院、薬局、生活必需品を扱う店、ガソリンスタンド等を除いて、開いている店舗は無く、DIY ショップも閉まったまま 1ヶ月強が過ぎたが、ようやく明日の夜 11:59 から(当面2週間)Alert Level 3 に規制が緩むことになるとの報道があった。とはいえ、新規感染者は毎日 20 名強出ており、引き続き警戒が必要なことに変わりはない。今後、急激に感染者が増加すれば、また直ぐに Level 4 に逆戻りになるだろう。
14.9.21
COVID-19: T のワクチン接種
なぜこんなにも接種会場によって対応が違うのか...
11.9.21
COVID-19 : ようやくワクチン接種
私が 予め予約してあった接種会場は、今回のコロナ感染者が感染した可能性があると伝えられている正にその建物内で、MIQ(隔離施設)となっているホテルに隣接していた。(私の予約時には、自宅近辺にはその接種会場しか選択肢が無かったのだ)
今回のコロナ感染者が出たことにより、その MIQ ファシリティーの感染対策が適切に施されていないことが大きく取り沙汰されることとなったが、よりによってそんな場所にワクチン接種会場を設置するなどあり得ないと、私は心底心配になり、他の会場を探していたのだが、中には接種予約者に通知をすることなく突然閉まってしまった接種会場が幾つかあったらしく、変更した会場がそのようなことになったら、どんどん接種日が遅くなってしまうではないかと、そんなことも不安の種となり、落ち着かない日々が続いていた。
接種予約日が 3 日後に迫った日、COVID Vaccination Healthline からテキストメッセージが届き、今回の予約について電話が来るとのこと... その数時間後に電話が来て、この先会場が変更となるので、予約日を変更して欲しいと言われ、その電話において、2 回の接種日を再予約したのだが、その時点では、ワクチン摂取に関するホームページ上での接種会場は変わらぬ住所が記されおり、今後変更になるという通知もなされていなかったため、本当にヘルスラインからの電話だったのかどうか、変更した日程は正規のものなのかどうかと、不安になった。
接種日を変更した翌日になり、ようやく接種会場が変更となる旨の報道があり、一件落着。
接種当日、買っておいた "お高い" N95 のマスクを着け、会場に行き、携帯電話で QR コードをスキャンした後会場内に入ると、そこでサージカルマスクを渡され、それに付け替えるよう言われた。自分が着けているものにはバイキンが付着している可能性があるため、それを着けて入場することはできないとのことだったが、むき出しでそこに置かれているマスクの周辺を数多の人が通り過ぎているわけだから、それも安全だとは言い切れないのではないか... などと思いながらも、仕方なくマスクを着け替え、次の受付場所まで間隔を開けて並んでいた。(後に、自分が着けて行ったマスクの上から渡されたマスクを着けた方が安全だったことに気づいたが、 "後の祭り" だった)
私の前に並んでいたのは 4,5 人で、比較的スムーズに進んでいた。
受付で名前、生年月日、住所を聞かれ、「予約を変更した?」と聞かれたため、ヘルスラインのスタッフから電話が来て、変更するよう言われ、その電話において再予約した旨を話した。
接種場所は幾つかのブースに分かれており、私が案内されたのはインド人の接種担当者のブースだった。(私はとりわけインド人と縁があるようだ)
そこでもまた、氏名、生年月日を聞かれ、次にワクチン接種についての一連の説明があり、当日の体調に問題無いことを確認した接種担当者は、ワクチンの有効性やら服反応やらの説明をしてくれ、その説明に納得して接種を受けることを承諾するかどうかを口頭で確認された。
誕生した時間
日本にいる R (第一子)の誕生日を迎えた今朝、当時の記憶が蘇ってきた。 私はその数年前まで、そこ(市立総合病院)の医事課で働いていたため、元同僚やら顔見知りの看護婦さんたちがまだ働いており、特に親しかった知人たちは、私が分娩室から出て来るのを待っていてくれたのだ。 歯を食いしば...
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非常に価格にばらつきがあるテイラーズ クラッパー。 NZ 国内で売られているものは、値段の開きが NZ$84.50 〜 $20 台までと驚くべきものであるが、使用に際しては全くと言っていいほど差は無いはずだ。 作る側としては、余程値打ちのある木を使用しているのならいざ知らず、普...
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2013 年 2 月初旬から数日前まで、同じ市内に住んでいただろうに、どこかで鉢合わせることも、電話をすることも一度も無く、この 12 年、お互いの近況も全く知らずに、全く別の人生を歩んできた "天敵" と私... 今月 2 日午後、携帯電話が鳴り、画面に表...





