Oculus からUS$10 のクレジットをもらったので、$9.99 足して卓球のゲーム(Eleven Table Tennis)を購入し、早々に始めて数十分...
酔った😰😨😰😨
冷や汗が出ただけではなく、お腹の具合も悪くなって、最悪の状態だ。
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冷や汗が出ただけではなく、お腹の具合も悪くなって、最悪の状態だ。
一昨日、H が「自宅で増え広がってしまったミントと、腐りかけたので埋めておいたトマトがたくさん芽を出したけれども、欲しい?」と聞いてきたので、ありがたくもらうことにした。
その日、苗を持ってきてくれた H と一緒に裏庭に行き、二人して畑の草を抜いてから、ミントとトマトの苗を植えた。
最近は半袖の T シャツ一枚でも過ごせるほどの陽気になっているため、雑草の伸び具合も半端ではなく、気が遠くなるほど生い茂ってしまった草を、昨日一人で黙々と抜いていたが、途中で疲れてやる気が失せた。
オークランドは明日の深夜11:59に、アラートレベルが 1 となると、昨日首相が発表した。
帰国感染者は毎日報告されているが、市中感染は終息に向かっているようで、ごく少数のアクティブケースは残っているものの、新しい市中感染者はここ 11日間出ておらず、前回同様、政府の素早い徹底した対応のおかげで、NZ はまた平穏を取り戻したように思える。
今月 17日(日曜)には総選挙の投票が完了し、次の首相が決まるわけだが、現 Jacinda Ardern 首相が再選される可能性は極めて高いだろうと、おそらく多くの人が予想していることだろう。
また、今回の選挙では、いわゆる安楽死の合法化(end of life choice referendum)と、大麻(カナビス)の娯楽使用合法化(cannabis legalisation and control referendum) についての国民投票が同時に行われる事になっている。
安楽死は非常に重いトピックであり、無神論者であってもその判断を容易には下すことはできないだろうに、この国はキリスト教国であるのにも関わらず、それを合法化するか否かの議論を国民投票にかけるという、私にとっては信じられない事態となっている。
母は私なんぞよりも余程社交的で、喋っていない時間は私の方が圧倒的に多いと思えるため、母の歳よりもずっと早く、私も声が出なくなる可能性があるなと、漠然と思ってしまったのだが、父は私よりも更に寡黙な人であったが、亡くなるまで問題なく喋れていたことを考えると、一概に年齢によるものだとは考え辛いのではないかと思えて仕方がない。
天気が良かった今週始め、T がドローンを飛ばしに行くというので付いて行った。
最も大事な人が、ある日突然、何の痕跡も残さずこの世から消えてしまったら、心の中に何が残ると思う?
そう誰かに聞いても何になるわけでもないのに、無性に雲の上のお師匠さんにそう聞きたくなった。
彼の人が突然この世から消えてもうすぐ 22年になる。
そして、ここ NZ での生活は 17年半。
生活を取り巻く全てが新しくなったはずなのに、心の中には未だ大きな穴が空いたまま、1998年に負った精神的な深い傷を引きずり続けて生きている。
ふと観た日本のニュースには、奥さんと 2人の子供を殺害された男性が映っていた。殺人犯は死刑ではなく無期懲役となったとのこと。近隣の住人も含め 6人をも殺害しておきながら、死刑にはならず、無期懲役となった殺人犯は、政府に死ぬまで養い続けてもらえるというわけだ(国民の税金で)。他人の人生を奪っておきながら、この先の生活費の心配をすることなく、3度の食事を与えられ、楽に生きられるようになっている。 "法制度" というものに、疑問を抱かずにはいられない。
おそらく殺人犯を何度殺しても殺し足りないほどの憎しみをずっと心に抱えたまま、残されたあの男性とその親族は、一生癒されることのない憎悪と悲嘆に暮れる生活を送り続けることになるのだろうと想像したら、私は誰も憎むことなく居られるだけマシなのかも知れないと、そんなことを思ってしまった。
NZ でローカーブパンを作ろうとすると、材料を集めるのに結構な労力及び出費が必要になる。
必要とする材料が一か所で揃わないため、送料の負担はかなり大きく、更に、Oat Fiber などの材料に至っては、国内で扱っている店は今のところ一か所のみ?... ほとんど選択肢が無いとも言える環境なのである。
仕方なく、見つけた店に注文を入れ、待つこと数日...
届いたものは、アメリカ オレゴン産である。(ここ NZ では作られていないのだろうか?)
一回の使用量はおそらく多くはないだろうが、購入の度に送料を支払わなければならないというのは大きな痛手である。
身近な材料でなんとか美味しいパンが焼けないものだろうか... H と私は試行錯誤をうんざりするほど重ね、半ば嫌になりながらも、新作を披露し合い、苦笑いを続けている現状である。
最近新しく食べるようになったもので、容易に受け入れられたのは、蕎麦の実くらいなものかも知れない。
蕎麦の実だけで炊いても食べられるが、米に混ぜて炊くと何の違和感も、抵抗感も無く食べられる。
一般のスーパーマーケットでも売られているが、私はロシア系の食材店で買ったものの方が香ばしくて好きである。
ちなみに、私は電子レンジでご飯を炊いている。電子レンジ用炊飯器もまた、日本のように多くの選択肢がないため、ジョセフ ジョセフの M-Cuisine Microwave Rice Cooker を選ぶしかなかったのだが、これが予想を遥かに超えた優れもので、これまで使っていた日本の炊飯器は最近全く使わなくなったほど、美味しく炊けるのである。
安い炊飯器を買うくらいなら、こちらを買った方が、遥かに美味しく炊けると断言してもいいほどだ。
数日前大豆粉と豆腐を使ったドーナッツを作ったが、豆腐の味が強すぎ、これまでの人生で最も不味いドーナッツとなった。(レシピでは油で揚げるとなっていたのに反して、オーブンで焼いたのが災いしたのだろうか?)
甘い豆腐にチョコがけ... 想像しただけで気持ちが悪くなるシロモノだ。(もったいないと思いながらも、食べる気が全く起きないので捨てざるを得なく、非常に残念な結果となった)
YouTube で犬のコートの製図を教えてくれているのを見つけ、早速製図し、まずは試作品を作り、その後超個性的な生地を使って本番に臨んだ。 製図はいたって簡単だったが、最初に使用した布は手持ちのやや厚手のフリースだったため(緑色の布は、以前作ったもののほとんど着用しなかった自分用...